営業職。
実は、今、私がしている仕事そのものが営業職です。

私がまだ幼かった頃、私の母が保険の営業職をしていました。
毎日、毎日、1日中、歩きまわって営業活動をしていたので、仕事から帰宅する母はいつもヘトヘトになっていました。
「ノルマがたいへんなの〜

」と嘆いているときもしばしばありました。

対人関係、体力の問題、ノルマ、いろいろな問題があるものの、母は、それでも、保険の営業活動を20年近くも続けてました。母は本当にすごい人だと、今でもそう思っています。
母の背中を見て育った私は、営業職はたいへんそうだから、私が大人になったとしても営業職は決してしないでおこうと決めていました。
なのに、なんの縁なのか、販売や接客の仕事を通じて知り合った友人に、営業の仕事を紹介してもらい、ふっと気付いたときには
営業 転職をしている自分がそこにいました。
母の背中を見て、あんなに営業職を拒んでいたのにも関わらず、なぜなんでしょう…

接客や販売の先に、営業の仕事があるのではないかと私は思っています。
接客も、販売も、営業も、お客様を相手に仕事をするという共通点があります。
お客様とのコミュニケーション、仕事仲間とのコミュニケーション、人がいて始めて営業という仕事が成立する。
私が想う営業職のメリットは、世の中にいるいろいろな人達と触れ合うことができるきっかけづくりだとおもいます。
友達付き合いの悪い私でも、
営業 転職することができました。
だから、営業職が初めての人も、きっと大丈夫ですよ

今思えばもったいなかったなぁ…って☆
今は男を買って思い通りのSEX楽しんでるよっ♪
4万で男が買えるなんて良い時代だねっ♪